| ● 高性能トロイダル・トランスとオペアンプを採用し,明快かつ重厚な音を再現 ▼ |
拡がり感,奥行き感,密度感の高い音を再生します.また,長時間聴いても,不思議と耳に優しい,だが,明快,力感のある音を再現できるアンプを実現しました.
プロ・オーディオ用米国バーブラウン社,AudioPlusシリーズ・オペアンプとの組み合わせにて,広帯域,低歪み特性を実現しました. |
| ● 金メッキPCB基板の採用による高品質化 ▼ |
| ハイエンド・オーディオ用にも使われる70μm厚銅箔エポキシガラス基板に,さらに,金メッキを施しました.OPUS-1では,これを,ファースト・リカバリーダイオードを組み込んだ電源回路とオペアンプICによる電圧増幅回路に採用しました.長期間の安定動作はもとより,製品品質を最高に維持するための最良の手段です. |
| ● 円筒形のトロイダル・トランスとiPODを組み合わせた一体化デザインを実現 ▼ |
| iPOD用ドックを本体に埋め込み,一体化したコンパクトなデザインは,柔らかみと安定感をもたらし,モダンなリビングルームにマッチします. |
| ● スーパージュークボックスを実現します。▼ |
| モバイル用を基本とするiPODを室内に持ち込み,これをジュークボックスとして使うスタイルを提案します. iPODを室内に持ち込めば,数100~数1000曲の自動連続再生機能により,CDプレーヤーと遜色の無いデジタル音楽を,拡がり感,奥行き感,密度感の高い音を再生するジュークボックスに変身します. |
| ● お好みのスピーカーを選び,自分好みの音を作れます。▼ |
| 音質は,音の入口と,出口に近い機器に左右されると言われます.アンプよりも,スピーカーを交換する方が,音がガラッと変わる場合が多いようです.iPOD音楽を,OPUS-1と組み合わせ,お好みのスピーカーで,最高の音を追求してください. |
| ● 補助入力端子 ▼ |
| 低域30Hzから,高域は,70KHzまでに及ぶ周波数特性は,iPODの再生周波数上限20KHz (弊社実測)をはるかに上回ります.このため,iPOD以外の音楽ソースにも十分対応できます.補助入力用ステレオ・ジャックを背面パネルに装備しています. |
| ● PSE準拠 ▼ |
| 電気用品安全法に則り,絶縁耐力検査等を実施,本体背面に, 合格を示すPSEマークのシールを貼付しています. |